星よみを学び始めて最初に出てきたのが
「太陽星座」と「月星座」
星のことを学んでいるはずなのに、なぜ
太陽と月!?と早くも混乱気味でしたが(無知がバレますね)
簡単に言うと「太陽星座」というのが、いわゆるテレビなどでよく見る12星座占いなどで出てくる星座のこと。これは、「その人が生まれたときの太陽の位置」で決まります。
約1か月で1星座を移動するため、誕生日で〇〇座というように区切られますよね。
つづいて「月星座」。「月星座」という言葉を初めて聞いた方もいるかもしれません。
こちらは「その人が生まれたときの月の位置」で決まります。月は約2・5日ほどで1星座を移動するので、判定するには出生時間も必要となってきます。
「太陽星座」があるところ
「月星座」があるところ…それがどんな意味を持つのか、
また次回のブログでお伝えしますね♪

コメント